漫画としてのアイデンティティー

どうもMだSたろうです(”ω”)

最近の悩みなんですけど

絵 漫画としてのアイデンティティーについて悩んでます

普通こうこう…こういうのが描きたいってあると思うんですけど

そこのブレと言いますか相手にまったく伝わらないない上に

徐々に自分の向いてない方向に進展するというか…

 

自分の意思が薄い分他人の意思に飲み込まれがちなのは昔からだと思うんですが

ここにきてそれが仕事するうえで迷走する部分だと感じてます。

 

書き進めてこれ描きたかった絵じゃないんだよな…

って感覚が強すぎて効率そのものがガタ落ちしてるなあと感じます。

アマチュアだから描きたいものを描けるわけじゃないのは

重々承知なんですけど 

根底で無理してるんだと自分でもわかっちゃうのがなんとも。

 

ただ単純に経験が浅いんだとも感じるんですけどね…

絵の部分がクリアされてる分この課題は深く突き刺さりそうです。

 

つづく